金子勝昭

1930年東京生まれ。1953年東京都立大学人文学部社会学科卒、文藝春秋新社に入り、『文藝春秋』『オール読物』『週刊文春』編集部、出版局、編集委員、90年退職。

著書『正しい頭の禿げ方』、『中年に何ができるか 不合格編』、『ハゲの哲学 あるいはハゲてしまった・ハゲつつある・ハゲるかもしれない人々へのメッセージ』などがある。

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